通常の油圧制御タイプで、特に320kN以上の高出力を必要とする場合はすべて油圧制御となります。DOSを基本ベースとしたシステムのほか、Pシリーズに採用しているWindows2000のシステムの採用も可能となります。豊富な油圧制御技術をもとに、最大加圧能力1,500kNまでの実績があります。